WM国際こども・福祉カレッジ

これまで4,000名以上の卒業生が 保育・福祉のプロとして活躍し、業界から高い評価と信頼を得ています。

送迎などで利用者の家族の方との関わりが多いので、言葉づかいに気をつけながら、一日の様子を分かりやすく伝える工夫をして、家族の方にも喜んでいただけるよう心がけています。
もっと利用者の方のことをよく知って、利用者本位の介護ができるようがんばっていきたいです

授産施設の業務は、支援計画を立てたりするほかに、請け負う作業の開拓や営業も大切。僕は農作業の担当なので、トラクターに乗ってがんばってますよ!仕事をもらって売上を出す、っていう目標に、利用者の方と一緒になって向かって行けるところが、この仕事のやりがいだと思います。

就職した最初は先輩や利用者の方に話しかけるのも緊張しちゃって…でもだんだん利用者の方のことが分かってきて、自分のことも知ってもらえて、うちとけられるようになりました。
2年目は新設のユニットケアの勤務になりますが、新しいことをまたどんどん勉強したいです。


高校生の頃から近所のデイサービスで、お年寄りのお話し相手や着脱介助などのボランティアをやっていました。介護の仕事もいいと思ったんですが、福祉と地域の関わりとか、幅広く学んでみたくて社会福祉士を目指すことに。早く仕事に慣れてがんばっていきたいです!

行事の準備とか事務的なこととか、実習では分からなかった業務がけっこう大変!でも、子どものかわいい笑顔と一緒に過ごせる保育士の仕事はとっても魅力的です。WMでみんなで劇をしたり、いろんな経験をしたことが、今子どもや保護者の前に出るときにとても役立っています。

WMで勉強した秘書検定とかマナーとか、「何でこんなことやるの?」と思ってたけど、今はその大切さがよく分かります。常識が基本にあった上での保育だと思う。だんだん仕事に慣れて、自分の良さを出して子どもと関われるようになってきて、今はホントに毎日が楽しいです!


高校生の頃から近所のデイサービスで、お年寄りのお話し相手や着脱介助などのボランティアをやっていました。介護の仕事もいいと思ったんですが、福祉と地域の関わりとか、幅広く学んでみたくて社会福祉士を目指すことに。早く仕事に慣れてがんばっていきたいです!