保護者の方へ | 新潟の保育・介護・福祉専門学校 WM(ワム)国際こども・福祉カレッジ
OPEN CAMPUS
10/15開催!

保護者の方へ

国際こども・福祉カレッジとは

1994年4月に新潟市内唯一の厚生労働大臣指定介護福祉士養成施設「国際福祉医療カレッジ」として開校。2010年に現在の「国際こども・福祉カレッジ」と校名を変更し、現在で28年目を迎えています。こども保育・教育分野「新潟駅南キャンパス」、社会福祉・介護福祉分野「古町キャンパス」の2大キャンパスで学校を運営しています。より高度な教育環境を提供するために現在では豊岡短期大学通信教育部こども学科、姫路大学教育学部こども未来学科通信教育課程、日本福祉大学福祉経営学部医療・福祉マネジメント学科と連携していることで短期大学士、学士の取得可能。現在は介護福祉士だけでなく、社会福祉士・精神保健福祉士・保育士養成施設としてこれまでに6,000名を越える卒業生を輩出しています。

校訓

愛情 感謝 協調

教育理念

本校は少子高齢化を迎えた日本に、「まごころ」が通い合う、やさしく・安心できる。
地域社会の構築を目指し、『愛情・感謝・協調』を校訓として、「福祉の理念」を兼ね備えたこども教育と福祉の人財を養成する教育機関である。その責任において、常に変化する社会情勢の中で求められる専門知識・技術を修得し、時代をリードできる人財、また、豊かな人間性を持った人財の育成を目指し、新潟から全国、更には国際社会において活躍できる「こども教育と福祉のスペシャリスト」を輩出する。

在学中の支援

クラス担任制
国際こども・福祉カレッジでは、入学から卒業まで「クラス担任制」を採用。一人ひとり個々に合わせた指導・対応を行うことで学習、進路の面はもちろん些細な変化や悩みなども敏感に察知し、アドバイスをしながらより充実した学生生活を送るためのサポートを行っています。
保護者との情報共有
就職年次前に三者面談を実施することで、学生の卒業・進路についての情報共有を行い学生自身の夢実現の方向性を確認します。また保護者アンケートをはじめ教育の外部評価を行うことで日々教育の向上に努めています。
就職サポート
国家試験対策や実習巡回、採用試験サポート、企業研修(インターンシップ)、独自の企業ガイダンスなど様々な方向からの就職情報を学生へ斡旋。就職実務授業では社会人としてのマナーをはじめ自己PRや履歴書の書き方、面接指導、メイクの仕方やネクタイ・スーツの着方まで実践指導を行います。

安全・リスク対策

学生の安心・安全な学習環境を整えるために、学生生活における様々な事例を想定し、
危機的状況の回避を目指して取り組みを推進しています。
  • 提携病院による健康診断
  • 学生・職員全員の
    ネーム(名札)着用
  • AED設置
  • 学生総合保障(保険)に
    全学生が加入
  • 定期的な避難訓練、防災訓練
  • キャンパス
    セクハラ防止委員の設置
  • 薬物防止研修
  • 緊急時
    一斉メールシステムの導入
  • スクールカウンセリング
    制度の実施

学費サポート制度

WMでは、お子様の学びたい気持ち・夢に向かって頑張る気持ちを、学費の面でも応援していきます。
ご希望や状況に合わせたサポート制度をご紹介しますので、まずはお気軽にご相談ください。
危機的状況の回避を目指して取り組みを推進しています。
  • 日本学生支援機構奨学金
  • NSGカレッジリーグ無利子母子・父子家庭奨学制度
  • NSGカレッジリーグ提携教育ローン
  • NSGカレッジリーグ一人暮らし支援制度
  • 保育士優待制度
  • 保育士修学資金貸付制度
  • NSGカレッジリーグ無利子奨学制度
  • NSGカレッジリーグ災害奨学融資制度
  • NSGカレッジリーグ学費分割納入制度
  • 地方自治体の奨学制度
  • 介護福祉士優待制度
  • 介護福祉士等修学資金貸付制度
  • NSGカレッジリーグ無利子キャリア奨学制度
  • NSGカレッジリーグ学費奨学融資
  • NSGカレッジリーグSR(紹介)制度
  • 国の教育ローン
  • 高等教育の修学支援新制度

【毎月開催】オープンキャンパス【同日開催】保護者説明会のご案内

お子様と保護者様にご来校いただき、
それぞれの視点で様々な角度からじっくりWMについて知っていただきたいと思います。
納得のいく学校選びをしていただくために、早めのご参加をおすすめいたします。
Qお子様の進路について、相談を聞いたり
アドバイスをしていますか?
している 78% していない 22%
※第9回「高校生と保護者の進路に関する意識調査」
 2019年 リクルート社調べ
Qお子様の進学を希望される中で
進学先検討で重要な情報は何ですか?
現在の入試制度の仕組み 80% 進学費用 69% 学部・学科の内容 56% 将来の職業との関連 53% 入試の内容 51%